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被災地大船渡の子どもたちと交流 SC相模原

制作: tvk報道部

サッカーJ3SC相模原の選手たちが東日本大震災の被災地の子どもたちのもとをたずねました。

岩手県の大船渡北小学校の授業で特別講師を務めたのは、SC相模原の辻尾真二選手と久保裕一選手ら5人です。 チームの本拠地・相模原市と大船渡市はいずれもJAXAの関連施設を持つ「銀河連邦」の都市として友好を深めていて、SC相模原は5年前から大船渡の子どもたちとの交流を続けてきました。 体育館では児童53人が選手と話したり、一緒にプレーしたりしながら、夢を持つ大切さを学びました。 SC相模原は今後も大船渡の子どもたちとの交流を続けていきたいとしています。

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